ESP科学研究所所属米子中央指導所
有限会社イー・エス・ピー米子
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■ESPに包まれ、自分が思ったことを信じて行動するれば、どんな困難も突破出来ることを再認識いたしました。
≪病院から届いた1通目のお礼状≫
石井先生、石井所長いつもありがとうございます。4月中はY病院で検査があり大腸に癌が見つかりました。手術をするなら地元のS病院にお願いしてくださいと言われました。
私は、ESPテープと普芝仙エキスで治そうとエキスを飲み、癌が消えますようにと石井先生にお願いしながら1か月飲みました。
S病院ではY病院でされたような検査が始まり、それが1か月かかり5月28日に大腸の検査が終わりました。
その結果、癌の大きさが10分の1位の大きさまで小さくなっていました。先生もビックリされていました。でも手術だけはしておいたほうが良いということで、29日に入院で、手術は6月2日と2週間前から決まっていて、腹空鏡手術で午前9時30分から午後4時までの予定でした。
全身麻酔で5か所の穴をあける予定でしたが、3か所の穴で済み時間も1時間早く終わりました。腹空鏡手術で開けた穴が翌日にはほとんど見えないくらいに綺麗になっていて先生方がびっくりされ、いろいろな先生や看護師さんたちが次々と見に来られました。
手術後は痛みも少なく毎日をすごしております。石井先生、皆様のお陰と感謝しております。ありがとうございます。
退院間近と思います。
土居指導員様
Iより
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■ESP米子にこのお礼状が届いた日が丁度退院の日だったそうです。そのまま、妹さんと安来市のESPセミナーに参加され皆さんがとても驚かれました。
奇跡的な回復ぶりの島根県 I様
■Iさんが指導所に来られた時、入院中の秘話を教えてくださいました。
入院した時病室は自分を含めて4人、つまり満室だったそうです。その中でIさんが84才で一番の高齢だったそうです。しかし、明るく前向きなIさんの雰囲気から、みんな仕切りのカーテンを開けた明るい部屋になったそうです。間もなく72才の方が退院され80才くらいの方も退院となり、後から入ってきたのにお一人を残して自分が先に退院の話が出たとき、その方が「自分より大病をしたあなたが私より先に退院してしまう。一人になりたくない!」と言って泣かれたそうです。
Iさんは、その方が痛がるところにエスパーシールを貼ってあげたそうです。すると、Iさんが退院の前の日に病院の先生がその方の検査をもう一度してくださることになり、結局その方も退院許可が出てあっという間に病室が空になってしまいました。看護師さんが、部屋がこんなに一度に空になってしまうことはめったにないとビックリされたそうです。
➤ウソみたいな話ですが、ESPに包まれた方々には本当に楽しく幸せを感じる体験がいっぱいです。